時の流れはあっという間です。

10数年前。ネットで顔出しする人は馬鹿だと言われていました。

数年前。夢がユーチューバーだと言う小学生は馬鹿だと言われていました。

しかし、現在当たり前のように大人達がSNSで顔や生活を晒し、YouTubeに動画を投稿しています。

時の流れはあっという間です。

あなたはもうすぐ殺されます。

SNSに殺される

ども!美容研究家忍者みやゆうです!

重々しい文面から始まりましたが、久しぶりに近未来仕事通信の更新です。

今回はSNSを使っている皆様に警告です。

あなたはもうすぐ殺されます。

それはどういう意味か?

SNSに精神的に殺されるということです。

元々SNSはどのような意図で作られたのでしょうか?

Facebookの創業者はなんと言っているでしょうか?

https://www.zerohedge.com/news/2017-11-09/facebook-founder-warns-god-only-knows-what-its-doing-kids-brains

「『どうすれば、ユーザーの時間や意識、注目を最大限に奪えるか? 』という、Facebookをはじめとしたアプリ開発者の思考プロセスが全てを物語っている」 「そのためには、ユーザーの写真や投稿などに対して『いいね』やコメントがつくことで、ユーザーの脳に少量のドーパミンを分泌させることが必要だ」「そうすることで、ユーザーがより多くのコンテンツを投稿するようになり、ユーザーはコメントやいいねを更にもらえるようになる」   「これが、社会的評価のフィードバック・ループだ……人間の心理に存在する『脆弱性』に付け入る、私のようなハッカーが思いつくような発想だ」 「発案者や開発者 —— つまり私やマーク(ザッカーバーグ氏)、インスタグラムのケビン・シストロム(Kevin Systrom )氏やその他大勢はこれを認識し、そして理解していた」「だが、私たちはそれを世に送り出したんだ」

ドーパミンを分泌させSNS中毒と言う名のヤク中ズブズブ状態に。

SNS中毒者に広告を見せて広告費で儲ける

依存を続けさせ儲け続ける

ざっくり説明するとこの流れです。

いいねやシェアされるの気持ちいですよね?フォロワー数が増えると嬉しいですよね?

いいねやシェア、フォロワー数を増やすために、、、

・映える写真を撮るために旅行

・自分の意志や思いではなくコンテンツを特化させて投稿

・いいねを返してもらうために作業的にいいね

・一日のほとんどの時間をSNSに使う

思いあたるものはありますか?

そんなあなたはすでにズブズブのヤク中状態かもしれません。

殺される前にヤクを抜こう

https://kinmira.com/usoeikyou

過去にこんなブログを書きました。

そして、、、

こんな説を唱えました。

数年前もてはやされたインフルエンサーやプロブロガー。

あなたはまだその人の投稿を見ていますか?いいねやシェアをしていますか?

魅力的だと感じていますか?

過去にもてはやされたインフルエンサーやプロブロガーの精神状態は現在どうなっているでしょうか?

自分の術ではなく、、、

いいねやシェアを増やすための術や、偶発的なトレンドで一発を当ててしまった人たちの精神状態はどうなっているでしょうか?

SNSはこれからもっと依存を促してきます。

まるで有名人になったような、人気者になったような気分にさせてきます。

華やかで楽しそうに見えて、本当は怖くて恐ろしい未来。

しかし、SNSを全くもって辞めることはなかなかできません。

そこまで生活に溶け込んでしまったからです。

全国民フリーランス芸能人時代です。

今までは一部の人しか感じなかったストレスを、全国民が感じるようになります。

なぜ芸能人は心が病んでしまうのか?自殺してしまうのか?

芸能人を批判し誹謗中傷していたあなたも、される側のフィールドに立つことになります。

これを読んでいるあなたはSNSに殺されないで下さい。

備えましょう。

そんなお前はどう備えてるんだ?

これを読んでいるのはごく一部の僕のことを知っている人だと思います。

なのでめちゃくちゃ端折りますが、僕は昔から全国民フリーランス芸能人時代に備えて行動をしてきました。

※友達がシェアしてるのから行き着いて初めて僕を知ってしまった人はこちらをチェック

様々な情報に触れた後に、未来を妄想。

実際に人体実験を行い未来に備えてきました。

8月22日20時です。

僕のInstagramにお集まり下さい。

身体的免疫をつけて567のウイルスに備えることも大切ですが、情報免疫をつけて567という演出で始まり出す価値観に備えることも大切です。

そろそろ気付いて下さい。

さぁ!生き抜きましょう♪

詳細はこちら