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【許される謝り方】高確率で許してもらえる謝罪の方法

ども!美容研究家忍者みやゆうです!!

これは確実に怒られる!許してもらえないかもしれない!

これ以上の危険を回避し許されるためにはどうしたらいいのか?

人に謝罪する際に僕が心がけている3つのポイントを紹介します。

この謝り方で絶対に許してもらえる、、、はずっ!

【許される謝り方】高確率で許してもらえる謝罪の方法

僕の考えの中でKHM理論というものがあります。

KHMを意識したら人間力が上がるというものです。

そのKHMの中のKは怖いです。

出来れば怖いことなんかやりたくない。

しかし、怖いことを経験すれば人は必ず成長します。

ではなぜ人は怖いことをやりたくないのか?

それは、失敗をして、怒られ、謝らなければいけない可能性があるからです。

人間なんですから誰にでもミスはあります。

そのミスをなくすために努力する。

しかし失敗するかもしれない。

だからやらない。

フリーランスの仕事は初めてだらけです。

責任も全て自分で取らなければいけません。

ミスをしたくないから、やらない!

そんなことを言っていたら、仕事はありません。

ではどうすればいいのか?

もし失敗したらどう謝罪するか?シミュレーションしとくのです!

もし自分が謝らないといけない状況になった時にどう動くか?

そこが重要なのです!

許される謝り方!許してもらうための3つのポイント

ぶっちゃけると教えたくないです。笑

しかし、今日は読者様に特別に公開!!

フリーランスじゃなくても使えます。

脳の片隅に許される謝り方をいれておいていざという時に思い出してください。

3つのポイントを紹介します!!

なぜ謝らないといけないかを把握する

めちゃくちゃ重要です!

例えばあなたが彼女と同棲をしていたとします。

家に帰ると、激オコな彼女の隣に持っていくのを忘れた自分の携帯が、、、

彼女は言います。

「どう言うこと!説明してよ!!」

あなたは携帯を勝手に見られたことに逆ギレし、自分が浮気していたことを謝ろうとしません。

「うるせーな!お前のそういう勝手なとこがムカつくから遊んだんだよ!!」

「えっ?どう言うこと?」

彼女はあなたの携帯を見てもいませんし、浮気をしていることも知りませんでした。

彼女はお揃いのスマホケースを違うものにしたあなたに怒っていたのです。

はい。そうなんです。

謝るポイントを間違えると、とんでもないことになります。

相手が怒っていたらなぜ怒っているのかを把握してから、謝りましょう。

謝らないと言う選択肢を除外し早く謝る

基本的に人は謝るという行為をしたくありません。

逃げれるのなら、逃げたい。

しかし、あなたの悪行がばれた場合。

時間が経てば経つほど重い罪になります。

例えば、あなたが居酒屋でバイトをしていたとします。

皿洗いの最中に一枚の皿を割ってしまいました。

一枚位バレなきゃいいかな?

謝るのが嫌なあなたは、その皿を砕いてゴミ箱に捨てました。

「ふ〜怒られずにすんだぜっ!!」

次の日、バイト先に警察が、、、

何があったのか聞くと、泥棒が入ったそうです。

現金3万円、そして大事にしている皿が盗まれたと店長が警察の人に説明しています。

「皿?もしかして、、、まさか、そんなことないよな。」

もやもやした気持ちが残りますが、お店の予約が入っていたので開店の準備をします。

予約のお客様が店に到着。

昨日仕込んだ料理を出すとお客様は満面の笑みです。

しかし、、、

「キャーーーーーーっ」

かけつけるとあなたは恐ろしい光景を目にします。

先ほどまで満面の笑みだったお客様が口から血を吐いているのです。

「どうしましたか?」

「何よこれ?料理の中に破片が入っていて喉を切ったじゃない!どうしてくれるのっ!!!?」

駆けつけた店長がその破片を手にしてこう言います。

「この柄は、、、昨日盗まれた皿の柄。なぜだ?!」

その後、、、あなたはどうなったか、、、、

考えただけでゾッとしますよね。笑

初めに皿を割ったことを謝っておけば、皿を割ったことだけ謝れば済みました。

しかし、隠すことによって、謝ることがどんどん増えてしまい最終的に許されない状況になってしまったのです。

もし自分が謝らなければいけないことがあるなら、逃げるということは考えずにとにかく早く謝ることです!

時間が遅くなればなるほど、取り返しのつかないことになります。

謝る前に宣言をし、誠意を持って謝る

今までの二つは謝る前の注意点です。

最後は心理テクニックを使った究極の謝り方を紹介します!!

ここからは有料に、、、

なりません!笑

稼ぐ系のメルマガとかだとこんな感じになるんだろうな。笑

では、紹介します!!

何について謝らなけばいけないのかわかったら、謝る前に当事者にこう宣言をしましょう。

「○○さんすいません。謝らないといけないことがあります。」

そうです!!

謝る前に一度謝るのです!

そうすると、相手は色々考えます。

えっ?何したの?どんなことしたの?

小さなことから大きなことまで、脳内で色々考えます。

そして相手から何?と聞かれたら、誠意を持って自分が何をしてしまったか謝りましょう。

相手にブチ切れられることもありますが、確実に相手にバレて呼び出され怒られるよりもダメージは少ないはずです。

それどころか、、、

あっ!そんなこと?別にいいよ!と簡単に許されてしまうこともあります。

相手が怒りポイントを成長、進化させる前に誠意を持って謝罪しましょう。

謝罪することありませんか?

もし、あなたの中でモヤモヤしたものがあるなら早めに謝罪しましょう。

小さな失敗が成長し、今後とんでもないモンスターになるかもしれません。

やばっ!と思ったら、すぐにこの記事を読み直して下さい!

あなたが許されることを願っております。

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