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芸能人がギャンブル好きな理由

ども!美容研究家忍者みやゆうです!!

パチンコ、スロット、宝くじ、競馬、競輪、、、

刺激が欲しい本当のギャンブルが好きは芸能人になるべきだと思うんですよね♪

芸能人がギャンブル好きな理由

結構僕もギャンブル好きです。

というか予想や理論を立てて何かを当てるというのが好きです。

日本で出来るギャンブルがギャンブルではない理由

日本に存在する様々なギャンブル。

ギャンブラーと言うと人生かけてその場暮らしで生活してるワイルドな生き方とも取れますが、、、ぬるいなと。笑

絶対ギャンブル好きは芸能界で生きた方がいいって!!

日本で出来るギャンブルがギャンブルではない理由を考えてみました。

馬鹿でも刺激的になれるギャンブル「パチンコ・パチスロ」

設定や釘からギャンブルに勝つ確率を予想したりもできるかもしれませんが、ぶっちゃけお金入れてハンドルを回すかボタン押すかだけなんですよね。

口悪く言うと、馬鹿でも簡単にいつでもできるギャンブルなんです。

しかも今のご時世1日で10万買ったら万々歳。いやっ5万、、、2万の勝ちでも、、と言う位です。

割に合わない。

パチンコ、パチスロはギャンブルではなく刺激的な演出をお金で買うと言う行為ですね

夢を見ながら金を捨てるギャンブル「宝くじ」

宝くじ1枚で3億円をGETすることが可能です!!

これは夢がある♪

しかし、数字選択式のものでなければかなり自由度が奪われます。

本当に運です。

ちなみに宝くじの1等3億円の確率は1000万分の1。

日本人1人の髪の毛の数が平均10万本と言われているので、100人整列させてその中から特定の1本の髪の毛を抜くのと一緒です。笑

宝くじはギャンブルではなく夢をお金で買うと言う行為ですね。

バランスのとれたギャンブル「競馬・競艇・競輪」

今回紹介したギャンブルの中で一番バランスが取れていると思います。

そしてギャンブルっぽいなと。

データを集め予想や理論を立てることもできますし、買い方によってはかなり高額な配当金を手にいれることができます。

競馬、競艇、競輪はギャンブルではなくかなりギャンブルに近い行為ですね。

本当のギャンブルは芸能界で生きていくこと

様々なギャンブルを紹介してきましたが、どれも刺激的なギャンブルではないなと。笑

だってどのギャンブルもリスクとしては最終的に最初の掛け金だけがなくなるだけで済むわけですからね

芸能界で生きていくことの方がよっぽどリスクがあります。

ずっと芸能活動だけで生きていける人は一握り。

一発屋どころかほとんどが0発屋です。

このギャンブルに勝てるのか?もう少し続けたら勝てるのか?一生勝てないのか?

パチ屋の閉店時間、宝くじ当選結果、レースの結果発表とは違い強制的な辞めどきはありません。

自分で辞めることを決断しないといけないのです。

ギャンブル好きが芸能人になるべき理由

しかし、ギャンブル好きなら金ではなく人生をかけてギャンブルをする芸能人になるべきです!!

それはなぜか、、、

ルール無用で戦略が立てれるからです!!

はい。

パチンコ、パチスロ、宝くじ、競馬、競輪、競艇、、、

全てお金が必要です。

しかし芸能界と言うギャンブルは人生を賭けるだけでBETできます!

当選金も上限が決まってませんし、ルールもほとんどありません。

自分が出走馬になり、レースに勝てばOK!!

人生を賭けるというこんな刺激的なギャンブル他にはありません。

本当のギャンブラーは芸能人になるべきです。

全国民フリーランス芸能人時代


お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」 (双葉文庫)

このブログでいつも僕が言っていますね。

ロボット技術や人口知能技術がこれから先どんどん発達していったら仕事がどんどん自動化される→会社の必要性がなくなる→全国民フリーランス芸能人時代(ここで言う芸能人はテレビに出るということではなく何かしらの芸を持った人と言うことです)に突入するよと。

と言うことはですよ、、、

全員がギャンブラーなんです。

サラリーマン=安定、安全神話はもう崩壊しかけています。

有吉さんもお前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」 (双葉文庫)で国民総芸人時代と表現しこんなことを言っています。

やっとサラリーマンも僕ら芸人並のレベルまで落ちてきたなと思います。これからいよいよ”国民総芸人時代”です。「いつ仕事がなくなって給料ゼロになってもおかしくない」っていう時代です。

その通りです。

そして、、、

僕は猿岩石が終わって仕事無くなってから、7〜8年ぐらい月収一ケタとか、給料ゼロで生きてきました。自分でも「良く死ななかったよな」と思います。だから今になって、給料が減ったとか、ボーナスがなくなったとか、会社潰れたとか、それぐらいで騒ぐんじゃないって思うんですよ。「そんなもん、もっと前から準備しておけ!」って思うんです。

僕は昨日読んだのですが、この本が発売されたのは2010年。

完全に国民総芸人時代!全国民フリーランス芸能人時代が近づいてるんですよね。

真面目に指示された仕事をこなすのではなく、遊ぶように仕事を考えたり作ったりすることで生活する時代です。

自分を磨き戦略を立てギャンブルをする。

勝てるように準備をしときましょう!

> お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」 (双葉文庫)

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