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学ぶとは何か?学生は本当の意味を知らないと社会人で大変な事になる

この記事を書いた人
美容研究家忍者 みやゆう

山口県生まれ愛知県育ち。マジック+人相鑑定の《エンターテイメント忍法》で世界に挑むノマドフリーランス忍者。名古屋を中心に日本全国で活動中!「人生を楽しみきる」をテーマにした超エンタメ雑記ブログ『にんぽて』管理人。

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学ぶとは何か?

その本当の意味を学生の時に知っておくべきでした。

知っておかないと社会人になった瞬間大変なことになります。

 

学ぶとは何か?学生は本当の意味を知らないと社会人で大変な事になる

もしこれを見ている学生さんがいたら素直に吸収して欲しい。

そして、学ぶことについて一度考えてみて欲しい。

学生の時に勉強が嫌いになる理由

正直僕は学生の時勉強が嫌いでした。

それは、勉強をする意味が分からなかったからです。

算数の授業で図の面積を求める。

社会の授業で歴史について学ぶ。

大人になって使うか?こんなこと学んで意味あるか?

ずっと思ってました。

だからいつも僕はテストの前に記憶をするだけ。

勉強の楽しさを生み出せずにいました。

学ぶの本当の意味

早く気づくべきでした。

そしたら知識の吸収率が変わっていたはずです。

学ぶの本当の意味は、、、

教えられ記憶することではありません。

学ぶとは、、、

興味を持ち教えてもらうと言うことなのです。

義務教育が終わり、社会人になったら

そう!興味を持つ。

これが重要なのです!

学生時代に興味がないのにただただ教科書に書いていることを記憶する。

これを続けると、大人になった瞬間にこんな発言をしてしまうでしょう。

「好きなことが見つからないんだよね。」

学ぶということを、教えられ記憶することだと勘違いしていると社会人になった瞬間にに指示待ち人間になってしまいます。

自分で考えいろんな事に興味を持つということが抜け落ちた人間の完成です。

いやっ、指示がないと動けないロボットとも言えるでしょう。

答えがある問題は勉強ではない

学校のテストは全て答えがある問題です。

それは点数や成績を明確につけないといけないからです。

学生の時に刷り込まされます。

勉強は教えられたことを記憶することだと。

しかし、社会にでたら通用しません。

すべての問題に答えがないからです。

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答えは一つではありません。

人によっても、時代によっても変わります。

今までは教えられたことを記憶するだけで評価されていたのに、、、

学歴や偏差値が高いのに社会に出たら使えないと言われてしまう人はこんな人達でしょう。

学生の時にやるべきたった一つのこと

興味を持つ。とにかくこの癖をつけてください。

面積を求めるなんて意味ないでしょ?

ではなく、、、

なんで昔の人は面積求めようとしたの?この公式を使えばあのグラビアアイドルの水着の面積求められるんじゃない?

とにかく興味を持つことです!笑

そして学生の皆さんは教科書に書いてあることを勉強した後に、教科書にないことを先生に質問して困らせてやりましょう♪笑

学ぶとは記憶することではありません!!

学生の時に気づいておくべきでした。

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